企業・自治体の魅力を
マーケティング視点
で"伝わる形"にする
インタビューメディア

多くの企業ホームページが、
月に数百回しか見られていない時代。

     


Shikisaiは、
音声・動画・記事を通じて、
営業・採用・PRに使えるコンテンツを
制作します。

そのホームページ、
「名刺代わり」で
止まっていませんか?

多くの企業がホームページを持っています。
では、そのホームページは
どれくらい見られているでしょうか。

  • 月間アクセスは数百回以下
  • 見に来るのは、すでに名前を知っている人がほとんど
  • 会社の想いや強みまで伝えきれていない
  • 「この会社、面白そう」と思ってもらえる内容が少ない
  • でも、作り直すには手間もコストも大きい
  • 発信の重要性は感じているが、正解が分からず止まっている

多くの経営者・意思決定者が、
「必要だとは分かっているが、
どこに力をかけるべきか判断できない」
状態にあります。

Shikisaiは、
ホームページに代わる
「伝わる入口」

  • 30分の音声インタビュー

  • 会社の価値・強み・
    背景を深掘り

  • 「なぜこの事業をやっているのか」から整理

  • その内容を、音声・動画・記事として残す

30分しっかり聞いてもらえるコンテンツは、
それ自体が会社紹介・営業資料・PRツールになります。

Shikisaiで得られる3つのメリット

一回の収録から、営業・採用・PRに展開できる“
使える資産”を制作します。

         

1

1度の収録で自社コンテンツをGET

  • Podcast 音声
  • YouTube 動画
  • SNSショート動画(複数本)
  • SEO / AI検索対応の記事

一回の収録で、営業・採用・広報に使える
素材がまとめて完成。

         

2

SEO・AI検索に“評価されやすい”

  • 外部メディアからの被リンク獲得
  • 自治体・公的機関コンテンツとの親和性
  • Googleに評価されやすいサイト
  • 動画・音声はAI検索にも拾われやすい

検索される会社/AIに参照される
会社の基盤づくりに。

         

3

数百人ではなく「数千人」に届く

  • 一般的なHPでは月数百アクセスだが、
  • Shikisaiコンテンツでは...
  • 少なくとも数千回表示!
  • 広告連携で興味関心層に直接配信可能

「見られない状態」から
見られる前提のPRへ。

▶︎ まずは無料で相談してみる

(情報収集・検討段階のご相談も歓迎)

多様な活用法!
営業ツールとしても機能する理由

       

〜検索されたときの安心材料〜

顧客が何か依頼しようと思ったとき
必ず会社名で検索される

そのとき、

動画で代表が語っている

“誰が、何を大切にしているか”が一目で分かる状態に。

考えや姿勢が分かる

判断材料が増え、問い合わせ前の不安が減ります。

サービスの価値がイメージできる

“何をお願いできる会社か”が伝わり、比較検討が進みます。


顧客に信頼を与え
営業ツールとして機能します。

他にもこんな使い方があります。

採用広報

“働く人/文化/意思決定”が伝わり、応募の質が上がります。

Web・SNSコンテンツ強化

更新が止まりがちな発信を、目新しいクリエイティブへ。

インナーブランディング

社内で共通理解が生まれ、社員一人ひとりの判断や行動に自然と反映されていきます。

やっていただくことは、
ほとんどありません

1

事前ヒアリング
(約1時間)

2

収録当日の参加

以上です。

  • 構成作成
    (あなたの会社の魅力を引き出す内容を構成します。)
  • 撮影
  • 編集
  • 公開
  • 二次利用素材の整理

すべてこちらで対応します。

※ ラジオ形式・編集あり
※ 話すのが苦手でも問題ありません

出演者の声

制作した内容は、採用ページ、会社説明、
営業の補足資料として使っています。

企業資料の中で使えるため、
「説明コストが減った」と感じる場面が増えました。

良い商品を作っている自覚はあったのに、
それをどう伝えればいいか分からずにいました。

話していく中で伝え方が整理され、
腑に落ちる形になったのが印象的でした。

よくある質問

         Q. 今すぐやるか決めていなくても相談できる?
A. はい。検討・情報収集段階のご相談がほとんどです。
Q. 費用感が不安です
A. 内容や活用目的によって異なります。無料相談で整理した上でご案内します。
Q. PR経験がなくても大丈夫?
A. 多くの出演者が初めてです。インタビュー形式で進めます。
Q. 他のメディアと何が違う?
A. 発信の「設計」から入る点が違います。
Shikisaiは、ただ発信するのではなく、
何を、誰に、どう伝えるかを整理したうえで制作します。
そのため、単発の制作であっても、
PR・採用・広告などに展開しやすい形になります。

今すぐ決めなくても大丈夫です




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